名刺管理に必要なデータベース

営業の方は、お得意先や顧客と名刺交換は多いと思います。この名刺をパソコンやモバイルまた、携帯電話等に登録されていると思います。名刺管理に適しているソフトウェアでは、表計算ソフトの利用や専用データベースソフトを使われている方も多いと思います。名刺を画像として保存しておく方法も、出来ると思います。名刺管理では、日常の生活で常に必要かと思います。
主人がスマートフォンに機種変更したのは先月のことでした。営業をしている主人は、どうしても「名刺管理するにはスマートフォンのアプリをつかうのが一番なんだ」と言うので、それならスマートフォンに機種変更したらいいかもねと言い、機種変更しました。その後、アプリをつかって名刺管理する主人ですが、本当に便利だといいます。営業職についたことのない私ですが、見ていても便利だなと思うことでした。
リビアのトブルクからエジプトに脱出した韓国建築会社「空間」の職員9人が、エジプト・カイロの民宿に集まった。(後列左から時計回り方向に)イ・ユンヨプ技術者、チン・ヨンソク課長、チ・ユングァン技術者、ソン・チャングン・ドバイ支社長、カン・ホンジュン部長、イ・ドンヒ・リビア支社長、キム・ミョンホ総括部長、ムン・セフン部長、ホ・ジョン部長。

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‘ショーケース’は終わった。今度は日本プロ野球1軍打者を相手にメジャー124勝投手の力を見せる時だ。オリックスの朴賛浩(パク・チャンホ、38)が23日、日本高知に到着した。オリックスの1軍打者が待つところだ。また阪神の打者も朴賛浩との対決を待っている。

朴賛浩はその間、単独で、または2軍の打者を相手に投球してきた。戦う準備を終えるための過程だった。朴賛浩は沖縄・宮古島で4回の公開ブルペン投球、シミュレーション投球などを消化した。

その間、朴賛浩は球威を上げた。2月初め130キロ後半にとどまっていた直球の球速が、22日の最後のブルペン投球では142キロまで上がった。カーブやチェンジアップなど直球以外の球種も見せた。オリックスのコーチングスタッフは「さすがメジャー投手」と絶賛した。

今度は日本の1軍打者に恐怖心を抱かせる。その最初の舞台が高知だ。オリックスは24、25日に紅白戦を行う。この紅白戦で朴賛浩はオリックスの1軍打者と対戦する予定だ。李承ヨプ(35)と違うチームに入れば、韓国最高の投打対決が実現する可能性もある。

26、27日には阪神タイガースとオープン戦を行う。日本メディアは「朴賛浩が阪神戦で日本プロ野球に公式デビューする可能性がある」と伝えた。

観戦ポイントは多い。日本メディアは朴賛浩が最初の実戦登板で直球の球速をどこまで高めるかに関心を見せている。またブルペン投球で見せなかったカットファストボール、スライダーを実戦用として実験するかどうかにも注目している。

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中国の楊潔チ外相が23日にソウルで開かれた外交通商部の金星煥(キム・ソンファン)長官との会談で、異例にも韓国と日本が推進中の防衛協力問題を取り上げたと外交消息筋が伝えた。

消息筋は、「楊外相は韓国側に中国の観点から見た地域情勢を説明しながら、“韓日間に防衛協力を推進する流れがあると承知している”という趣旨の発言をした」と話した。また、「楊外相は韓日の防衛協力の動きに対して客観的な事実だけを述べたが、外交的修辞を考慮するとこの発言は事実上懸念を示したとみることができる」と説明した。

同消息筋は、「中国の実務官僚らはすでに政府に何度も韓日防衛協力について尋ねるなど関心を表明してきた」と付け加えた。韓日防衛相は先月10日に会談を行い物品役務相互提供協定(ACSA)と軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の締結を推進することにした。16日に東京で開かれた韓日外相会談でも諸条件を考慮しながら両国間の防衛協力を推進することで合意した。

金星煥長官は拡大会談に先立ち少数参加会談で北朝鮮のウラン濃縮計画(UEP)の安保理回付に対する中国の協力を促したが、中国は“6カ国協議で扱う問題”という立場を守り、拡大会談でこの問題は議題にも採択されなかった。楊外相は冒頭発言で、「韓国と中国は同じ地域にあり、中国が北東アジア地域の問題を処理する着眼点は平和と安定を守ることにある」と話した。その上で「早期に6カ国協議を再開し、非核化目標など北東アジアの平和と安定を実現するために継続して努力したい」と話し、先にUEP安保理回付、後に6カ国協議を主張する韓国との立場の差を示した。

両外相は2国間問題については高官の交流を深め、軍事分野の交流を拡大することで合意した。

また、金滉植(キム・ファンシク)首相の訪中を推進し、金長官も上半期中に訪中することで合意した。このほか、▽次官級戦略対話の継続▽青年外交官の相互交流▽両国国民間の友好増進などを通じ戦略的協力パートナー関係を深めていくことにした。

李明博(イ・ミョンバク)大統領はこの日午後に青瓦台(チョンワデ、大統領府)で楊外相と面会し、「北朝鮮の核問題進展などに向けた中国側の建設的役割を求めたい」と話したと金姫廷(キム・ヒジョン)青瓦台報道官が伝えた。

これに対し楊外相は、「韓中自由貿易協定(FTA)が早期に締結されることを望む。南北関係改善を希望し、北朝鮮の核開発に反対する」と明らかにした。

写真=李明博大統領が23日午後に青瓦台を表敬訪問した楊潔チ中国外相と握手している。この日楊外相は金星煥外交通商部長官と6カ国協議再開問題などの懸案を話し合った。

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