ベッドマットは医療機関で購入

新築を機会に高齢の母もベッドに変更。布団の上げ下げや寝起きの辛さが身にしみるようになったという。ベッドを購入するに当たってかかりつけの医者に相談したところ、マットは医療機関で購入する事を勧められたという。腰痛持ちで背中に丸みが出てきた母も納得して注文。ベッドは枠の部分だけ購入した。ベッドに寝てみるとマットは固めだが寝心地がよく腰が痛くなる事が無いとお気に入り。ベッドにこんな購入の仕方があったことに驚いている。
こたつの購入を検討しているので、併せてソファがほしいです。できればこたつ用のローソファがいいですね。2人掛けくらいのゆったり座れてコンパクトなタイプのものがいいです。長時間座っていても平気なちょうどいい硬さだとなおよし。ちょうどいいソファ選びは難しいけれど、どんなものがいいかいろいろ見ながら考えていると少しわくわくします。
 東京六大学野球(3日)──明大が慶大に勝ち越し、勝ち点を3として首位を守った。

 エース野村(4年・広陵)は今季初完封で通算28勝目。二回、3安打に3四死球を絡めて3点を先取し、その後も着実に加点した。慶大は竹内大(3年・中京大中京)の乱調が響き、法大戦に続いて勝ち点を落として春秋連覇が苦しくなった。

 明大7―0慶大

 右肩脱臼の影響で6月のキリン・カップ以来の代表復帰となった長友(インテル・ミラノ)は3−4−3の左アウトサイドのポジションに入り、はつらつと練習。今回は本田(CSKAモスクワ)、内田(シャルケ)が不在で、かかる重圧は大きくなる。

 それでも、自身が欠場した9月のW杯アジア3次予選2試合を「(優勝した)アジア・カップもそうだが、簡単な試合はないと感じた」という長友は「誰が出てもぼくたちのサッカーができる代表チームでありたい」と決意を口にした。

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 1日に行われたセリエA第6節のナポリ戦で、0−3と惨敗したインテル。今シーズンはジャンパオロ・ガスペリーニ前監督が早くも更迭され、リーグ戦で1勝1分け3敗と低迷が続いている。そんな中、負傷で離脱していたオランダ代表MFウェスレイ・スナイデルが、次節にも復帰する見込みとなった。

 スナイデルは自身のツイッターで、「けがについてツイートしてくれるみんな! 次節のカターニア戦には戻れると思っているし、そう願っているよ」とコメント。アウェーで対戦する15日のカターニア戦に向けて、出場する意欲を見せている。

 スナイデルは太ももを負傷し、リーグ戦第5節のボローニャ戦以降、欠場が続いている。

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 プロ野球セ、パ両リーグの理事会が3日、東京都内で開かれ、セは今季から採用した統一球の検証を、シーズン終了後に行うことを決めた。理事長のヤクルト・新純生球団常務は「本塁打などのデータもそろうことから検証しようということになった。(統一球を)続けるとか、やめるとかいう話ではない」と述べた。

 また、実行委員会も同日に開かれ、2013年の第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の参加問題について、7日の臨時オーナー会議後に議長の楽天・島田亨オーナーが渡米し、WBC主催者側と協議することを確認した。来年の米大リーグ開幕シリーズ(3月28、29日、東京ドーム)のために来日するアスレチックスとマリナーズを相手に、同25、26日に日米球団によるオープン戦を行うことも承認した。カードは未定。

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リールDFマテュー・ドゥビュシは、負傷離脱したアーセナルDFバカリ・サニャに代わって、アルバニア、ボスニア・ヘルツェゴビナとEURO2012予選で対戦するフランス代表に追加招集された。

2日に行われたトッテナム戦で負傷したサニャは、最大で3カ月戦列を離れると伝えられている。

「招集されてことを本当に喜んでいる」と彼は、フランス『RMC』に語った。

「最近、良いパフォーマンスを続けていた。代表入りに値すると信じているよ。何人かのプレーヤーが、代表での序列で僕より前にいる。サニャの負傷は残念だ。でも代表入りは本当にうれしい」

「トレーニングでハードワークし、出番を待つよ」

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 トランポリンのワールドカップ(W杯)はチェコのヤブロネツで1日まで行われ、男子個人でロンドン五輪出場枠が懸かる世界選手権(11月、英バーミンガム)代表の伊藤正樹(金沢学院大ク)が59・635点で3位となり、女子個人は世界選手権代表の岸彩乃(同)が7位だった。
 非五輪種目のシンクロナイズドでは男子の上山容弘(大体大大学院)坂本鷹志(日体大)組が51.700点で優勝した。女子の寺田望七(日体大)湊和代(北陸大)組は6位だった。 

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