車も走行距離や使用年数によっては寿命が来て廃車にすることがある。道具であるから当たり前のことなのだが、道具の中でも付き合いが長く仕事や遊びなど、いろいろな思い出と関連づいている。別の利用者のもとに渡るのであれば別だろうが、廃車によってこれから分かれて処分されるのかと思うと、友人と分かれるような悲しい気分になるものだと思う。
交通事故を起こした場合まずは負傷者濃霧の確認をする。負傷者がいない場合は物損となる。速やかに車を路肩などに止め二次被害を予防する。双方が任意保険に加入していれば、自動車保険の証書などで相手を確認。警察への交通事故報告とともに保険会社へ一報をいれる。あとは保険会社が後処理などの手続きを代行してくれる。
6月25日23時より、ニコニコ生放送にて『GACKTとニコ電〜こんな時だからこそ、笑ってくれ〜』と題した特別番組が生放送される。
この番組は、視聴者とGACKTが、ニコニコ生放送の「ニコニコ電話」を使ってお話する1時間番組。つまり、番組に参加して、条件に合えば誰でもGACKTと言葉を交わすチャンスがある。
GACKTと話をするために必要な条件はひとつだけ。その条件とは、「笑顔になれる、笑えるエピソード」を持っている事。3月11日に発生した、東日本大震災以降、笑顔を失いがちな日本。こんな時だからこそ、少しでもみんなが笑顔になれるようにしたい。そんなGACKTの想いが込められた番組であり、GACKTの想いを具現化させるには、視聴者であるあなたの協力が欠かせない。
……と言われれば、これはもう番組までに面白エピソード(『この記事を読みながら、パパに「パパがGACKTだったらなー。」となんとなく言ったら、翌日、パパが服装と髪型をGACKTに変えて、おかげで我が家には今“小太りなGACKT”がいます。』とか)を本気で探し出すしかない。ぜひGACKTのため、そして多くの人の笑顔のために協力してほしい。
【番組概要】
『GACKTとニコ電〜こんな時だからこそ、笑ってくれ〜』
出演:GACKT
放送日時:6月25日(土)22時50分開場 / 23時00分開始予定
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マシーン・ヘッドのニュー・アルバムが9月にリリースされることが決定、アルバムリリースに先駆け、アルバムから新曲「Locust」が6月29日にPC/モバイルで配信スタートとなことも発表された。
◆「Locust」試聴
「Locust」は、既にNOIZE.tv上で公開になっており、7分43秒に及ぶ全貌が視聴できるようになっている。
「俺たちは6分以下の曲はなかなか書けないらしい。だけどMACHINE HEADはラジオやTVのために曲を書いてるんじゃない。俺たちのため。自分で進む道を決めたメタルヘッドのため。音楽こそ全てというメタルヘッドのために書いてるんだ。この曲は頭にガツンとくるはずさ。リヴィングでエアギターして、でかい声をだして、モッシュピットしたくなるような、そんな歌さ」──ロブ・フリン
まとわりつくようなヘヴィーなリズム隊に硬質なサウンドの応酬は、更なる新サウンドを占うに十分な期待を裏切らぬ作品となっている。アルバムの詳細は未発表だが、続報を楽しみに待とう。
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2度目の命日(6月25日)を目前に、マイケル・ジャクソンの最新ミュージック・ビデオ「ビハインド・ザ・マスク」が完成し、オフィシャルサイトで公開となった。
◆マイケル・ジャクソン画像
この映像は、2011年3月にUSのオフィシャル・サイトから出演者を募集して制作されたものだ。自分のパフォーマンス動画を投稿することでプロジェクトに参加出来るということで、世界103ヶ国から応募者が殺到、完成したビデオには日本からの応募作品も含む1600の投稿動画が採用されている。ここでは50人の子供と36匹の動物も登場するハッピーなものだ。
今回のプロジェクトでは、参加者が簡単に好きな役・パートを演じることのできるツールがサイト上にたくさん用意されていた。参加者は楽器の演奏、歌、観客、あるいはクラシックなMJのダンスを踊る、といった役割スクリーンのテンプレートの指示に従い、自分のウェブカメラで録画しビデオの最適なダイミングに合わせてそれをアップロードすることが出来るようになっていた。つまり、マイケル・ジャクソンのオフィシャル・ミュージック・ビデオの素材制作が世界中のファンに委託される形だ。素材を募集するのみならず、制作にまでオーディエンスがかかわるという点が、やはり画期的。テクノロジー・ジャーナリストのナタリ・モリスは、「“クラウド・ソーシング”というコンセプトが生まれる以前から、マイケルはこの手法をビデオ制作に使っていた。マイケルとファンの間の絆を表現するのに、これ以上ぴったりのプロジェクトはないだろう」と評価する。
このミュージック・ビデオの監督を務めたデニス・リウは「世界中の人々がマイケル・ジャクソンという類まれなアーティストの精神のもとに一堂に会し、マイケルへの想い、それぞれのクリエイティヴな歌声やダンス、音楽的な才能を共有する瞬間に立ち会えたことは、とても感動的で、何より光栄なことだった」と、その手応えを語っている。
プロジェクトへの参加者は、このビデオが解禁されることで、自分がマイケルのミュージック・ビデオに出演できているかどうかが明らかになるため、世界中でその解禁の瞬間が待ち望まれていたというものだ。
なお、「ビハインド・ザ・マスク」は坂本龍一作曲によるYELLOW MAGIC ORCHESTRAの名曲「BEHIND THE MASK」のカヴァーだ。マイケル・ジャクソンは『スリラー』制作時に、この曲を同アルバムに収録予定で制作していたものの、結局収録は実現せず30年近くの時を経て初めて、2010年12月リリースの最新アルバム『MICHAEL』に収録されたという作品である。マイケルがオリジナル作品にカヴァー曲を収録したのはザ・ビートルズ「カム・トゥゲザー」、チャーリー・チャップリン「スマイル」の2曲のみで、この「ビハインド・ザ・マスク」がマイケル・ジャクソン史上3曲目のカヴァー曲となった。
『MICHAEL』
EICP-1500 税込定価2,520
1.Hold My Hand (Duet with Akon)
2.Hollywood Tonight
3.Keep Your Head Up
4.(I Like) The Way You Love Me
5.Monster (Featuring 50 Cent)
6.Best Of Joy
7.Breaking News
8.(I Can’t Make It) Another Day (Featuring Lenny Kravitz)
9.Behind The Mask
10.Much Too Soon
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