中古ワンルームマンションを賃貸事務所にしてみたが、なかなか借り手が見つからない。そこでなんとか工夫をしようと思うのであるが、賃貸事務所をやったこともないので、何も思い浮かばない。とりあえず、事務所っぽいリフォームをしてみようと思っているのであるが、これがうまくいくという自信はいまのところ全くないのである。
会計事務所の信頼性については、各会計事務所によってかなり質に差があるように感じる。地元密着型の中小規模の事務所が多いのであろうが、従来からの企業や個人などの依頼主との関係性に甘えてしまって、本来の会計機能を十分に発揮していないケースも見受けられるように思える。オリンパス問題ほどではないものの、信頼性を高めてほしい。
ロンドン五輪出場枠が懸かる重量挙げの世界選手権は5日、パリで開幕し、男子56キロ級の山田政晴(群馬綜合ガードシステム)はトータル242キロ(スナッチ100キロ、ジャーク142キロ)で19位だった。清水洋平(岐阜県体協)は24位。
五輪出場枠は昨年と今年の世界選手権の成績を得点化した国・地域別ランキングにより、分配される。
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[バーゼル 5日 ロイター] 男子テニスのスイス室内は5日、当地でシングルス準決勝を行い、世界ランク32位の錦織圭(21)は世界ランク1位で第1シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)を2─6、7─6、6─0で破り、決勝に進出した。
ジョコビッチに第1セットを奪われた錦織だが、第2セットのタイブレークを制して勢いに乗り、第3セットの第2ゲームをブレーク。ジョコビッチの判断ミスやミスショットを誘って戦意を喪失させ、1ゲームも落とさずにこのセットを制して逆転勝利をものにした。
今季の全豪オープン、ウィンブルドン選手権、全米オープンを制したジョコビッチだが、9月のデビスカップで腰痛を悪化させて以来実戦から離れていた。この日は肩の負傷によりゲームの合間に治療を受ける姿も見られた。
今季のATPツアーで4つ目の黒星を喫したジョコビッチは、錦織について「ミスを犯さず、無理と思えるボールをいくつか返してきた」とコメント。自分よりも出来が良かったとたたえた。
錦織は決勝で、第3シードで地元のロジャー・フェデラー(スイス)と対戦する。
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世界ランク 、 ノバク・ジョコビッチ 、 セルビア を調べる
サンフランシスコ・ジャイアンツが先発左腕ジョナサン・サンチェス投手を放出し、打線の強化を狙っていることが分かった。米4大ネットワークのひとつ『FOX』傘下の『FOXスポーツ』のウェブサイトが5日、関係者の話として報じている。
同関係者は、ジャイアンツにはサンチェスに加え、ティム・リンスカムやマット・ケーン、ライアン・ボーグルソン、マディソン・バムガーナー、バリー・ジトと、有力な先発投手が6人おり、約1億2000万ドル(約94億円)のチーム総年俸の約半分(約6000万ドル)がこの6人の年俸で占められていることを指摘。
その上で、チームが今オフ、現在の総年俸を維持しながら実力のある打者を補強するには、先発陣のうち1人を手放すことになると同関係者。その1人は、今季4勝7敗、防御率4.26と昨季の13勝9敗、防御率3.07から成績を落とし、来季600万ドル(約4億7000万円)を受け取る予定のサンチェスが有力だろうとしている。
5日にベルギーリーグ第13節が行われ、日本代表GK川島永嗣が所属するリールスはホームでOHルーヴェンと対戦し、3?1で勝利を収めた。
リールスは前半を2点リードで折り返すと、後半にも1点を追加。その後は相手の反撃を1点に抑え、3試合ぶりとなる今シーズン2勝目を手にしている。
開幕からゴールを守り続ける川島は、この試合でもフル出場でチームの勝利に貢献している。
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大学駅伝日本一を決める、第43回全日本大学駅伝対校選手権大会(以下、全日本大学駅伝)が6日、愛知県・熱田神宮をスタートした。弥富市筏川橋西詰から川越町高松までの2区(13.2キロ)では駒大がトップに立った。
3位で2区をスタートした駒大は村山謙太が中盤過ぎから仕掛けてトップに立つ。そのまま2位日大との差を23秒にまで広げてトップで3区にたすきを渡した。青山学院大のエース・出岐雄大が10人抜きの力走で区間賞を獲得し、3位に浮上した。東洋大は6位。早大は大迫傑が快調なペースで順位を上げたが、終盤は苦しい走りで8位に順位を上げるにとどまった。
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